貴社のビジネスを
未来につなぐ後押しをします。
貴社に合った案件を探して、計画通りに業務遂行管理。
コンサルのように業務を支援する入札支援プラットフォームです。
こんなお悩みありませんか?
よくご相談いただくお悩み
公共入札に興味はあるが、何から始めればいいかわからない…
公共入札対応に不慣れで、組織的に進められない…
自社の業種・強みに合った案件の探し方がわからない…
専任の営業担当がおらず、毎日大量に公示される新着案件をチェックする余裕がない…
発注元(官公庁・自治体など)ごとに情報がバラバラで、収集だけで手一杯になっている…
案件が多すぎて、自社に合う案件・類似案件を見極められず、進捗管理も煩雑になっている…
入札DXサービスの特徴
選ばれる理由
Point
01
公告情報を網羅的に掲載
毎日収集する行政機関や自治体の公共入札案件について、入札形式・入札状況(公示中/受付中/締切間近など)・要件を網羅的に掲載。
希望する案件の見逃しを無くし、複数の案件を比較しながら探せます。
Point
02
案件・関連資料を効率的に収集
入札支援コンサルティングの英知をもとにした入札情報探索エージェントがお客様に合った案件を付随情報とともに提供。
入札業務に必要な情報を効率よく得られます。
Point
03
案件別に入札業務をアシスト
標準的な入札業務の流れに沿ってスケジュールベースで案件管理ができるので、重要なアクションアイテムを見逃すこともありません。
個別に案件管理ができるので、同時期に複数の応札にも対応できます。
入札DXサービスの入札業務の進め方
入札案件探しから落札まで
1
案件を探す
毎日収集される官公庁・自治体の入札案件を、入札形式・状況(公示中/受付中/締切間近など)・要件とともに一覧から検索。
登録したキーワードに合致する新着案件も自動抽出されるので、チェック漏れなく希望条件に合う案件を発見できます。
2
案件を精査し「興味あり」登録
気になる案件は詳細画面で公開日・実施場所・予算規模・応札要件・参加資格などを確認し、ワンクリックで「興味あり」登録。
以降は案件管理画面でいつでも内容を見返せます。
3
案件ごとにスケジュール管理
「興味あり」登録した案件は、参加申込から書類提出・提案評価まで、標準的な入札業務の流れに沿ってスケジュールベースで進捗を一元管理。
複数案件の同時進行にも対応し、重要なアクションアイテムの見逃しを防ぎます。
4
入札提案書の作成
案件要件・スケジュールに沿って必要書類を準備しながら、提案書(企画書)を作成します。
5
プレゼンテーション(技術評価)
提出した提案書をもとに、発注機関による技術評価・プレゼンテーションに対応。
進捗管理画面で準備状況を確認しながら本番に臨めます。
6
入札(価格入札)・落札
技術評価を経て価格入札(入札書提出)を実施。
落札後は契約締結・業務実施へと進みます。
主な機能
案件検索から進捗管理まで
案件の検索・閲覧
官公需情報ポータル・調達ポータル・地方自治体など複数ソースから毎日収集される入札案件を、直感的なインターフェースで検索・閲覧できます。
- ✓ 公開日順での全件一覧表示
- ✓ 案件名・発注機関・ステータスで絞り込み検索
- ✓ 複数キーワードの同時検索
- ✓ 類義語検索による類似案件の発見
案件詳細の閲覧
各案件の公示(公開)情報を詳しく確認できます。公示書だけではわかりにくい案件内容を理解しやすくする付帯情報も付加しています。
- ✓ 公開日・実施場所・予算規模などの案件概要
- ✓ 説明会日時・応札要件・参加資格
- ✓ 内容理解を助ける付帯情報の表示
設定キーワードによる案件抽出
あらかじめ登録したキーワードに該当する案件を自動で抽出・一覧表示します。毎日の案件チェック作業を大幅に効率化します。
- ✓ 複数キーワードの任意設定
- ✓ いずれかのキーワードを含む案件を全件抽出
- ✓ チェック漏れのリスクを低減
「興味あり」登録
気になった案件をワンクリックで「案件管理」対象として登録。ダッシュボードの案件カードや案件詳細画面から簡単に操作できます。
- ✓ カード・詳細画面のどちらからでも登録可
- ✓ 登録案件は「案件管理」画面でいつでも確認
案件管理(進捗トラッキング)
「興味あり」登録した入札案件ごとに、入札参加申込から書類提出・提案評価まで、業務スケジュールに合わせた進捗を一元管理します。
- ✓ 複数案件の同時管理
- ✓ 案件ごとの業務進捗の確認・更新
- ✓ 「on Time, on Spec.」な入札業務遂行をアシスト
ご利用プラン
まずはお試しから
★ 無料お試し利用
10日間無料
すべての機能をお試しいただけます
- ✓ 全機能が10日間無料
- ✓ 申込フォームへの入力だけで開始
- ✓ 継続利用のご相談も承ります
スタンダードプラン
50,000円/月
基本機能をフルにご利用いただけるプラン
- ✓ 案件検索・閲覧(全件)
- ✓ 設定キーワードによる案件抽出
- ✓ 「興味あり」登録・案件管理
- ✓ 入札業務スケジュール管理
プレミアムプラン
100,000円/月
スタンダード+入札支援アシストが加わるプラン
- ✓ スタンダードプランの全機能
- ✓ 「入札支援サービス-ライトプラン」相当のアシスト
- ✓ 入札業務をよりきめ細かくサポート
まずは、無料でお試しください
よくある質問
FAQ
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入札DX、入札DXサービスとは?
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入札DXとは、官公庁や自治体などの公共調達・入札プロセスにおいて、案件情報収集、要件整理、必要書類作成、提案書作成、入札書の提出までをデジタル技術やAI応用で効率化・自動化する、入札業務のディジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みです。
入札DXサービスは、公共入札に取り組み・公共入札の成功を目指す企業の、効率的な入札案件情報の探索と案件ごとの入札業務・対応プロセスの効率化(入札DX)を支援するサービスです。
効率よく入札案件を探索し、見つけた案件を一般的な入札案件の入札(入札書を提出)までに行われる業務プロセスを体系的にスケジュールイベントとして管理し、それぞれの業務を効率的に確実に遂行するための情報(付加情報、関係資料、標準フォーマット、参考テンプレート)を提供可能とした入札業務支援プラットフォームとしてご利用いただけるクラウド型サービスです。
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入札情報サービスとの違いは何ですか?
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はい、まず一般的な「入札情報サービス」との決定的な違いは、案件情報を「集めて検索(探索)する」だけでなく、見つけた(探索した)案件を入札までのスケジュールに応じてシームレスに「管理ができる」点にあります。探し当てた案件をすぐに社内で共有することで、取りこぼしや、対応漏れ、対応遅れといった事態の予防もできるようになります。
検索機能も特徴的です。従来の「入札情報サービス」の案件検索は、案件名(もしくは含まれる正規表現ワード)を主とする一般的なキーワード検索によるものがほとんどですが、「入札DXサービス」は、予めセットしたアンケート情報やキーワード、利用履歴などからAIエージェントが希望案件に係る情報を類推(学習)し検索ワードを補強して案件探索を実行します。
さらに、一般的な「入札情報サービス」が収集・保管している案件情報は、ほとんどの場合、公告・公示書に記載された内容そのものですが、「入札DXサービス」では、入札説明書、入札仕様書など入札関係資料も同時掲載している案件も多数あります。(※個別に取得申請が必要な案件は関係資料の掲載はありません。)
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入札DXサービスには、どんな公共入札案件が掲載されるていますか?
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入札DXサービスが扱う案件は、主に物品調達、役務・サービス提供に係わる品目に分類される入札案件(一般競争入札、指名競争入札、企画競争、随意契約など)になります。現在、毎日、約250件から500件、概ね全国の地方自治体を含む行政機関及び官公庁の調達情報が登録されている「官公需情報ポータル」(中小企業庁管轄運営)や全ての行政省庁の調達情報を掲載する「調達ポータル」(デジタル庁管轄運営)に掲載される入札案件情報のほか、東京都などの地方自治体、独立行政法人などが公示公告する入札案件の中から、主に物品・役務・サービスに係わる品目(※)を中心に収集し、掲載しています。
※土木・施設・建設などの工事関連の案件はありません。最近の案出傾向から特にIT系案件が増えていますが、入札支援サービスを通じたコンサルティングユーザー要望により収集品目も拡大しています。実際の掲載案件は、入札DXサービスのデモサイト「入札DXサービス-Preliminary」ですべてご覧いただけます(但し、詳細情報は見られません)ので、ご確認ください。
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入札DXサービスから、入札(札入れ)や各種申請、手続きはできますか?
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現時点、入札DXサービスは、入札案件の検索とその情報の管理を行う入札業務を支援するサービスです。
入札DXサービスでは、入札や入札に係わる申請、手続きは出来ません。
入札や、入札に係わる各種申請・手続き等は、入札案件の発出元(調達機関や同情報発出元)をご確認いただき、「調達ポータル」(※1)をご利用いだたくか、従来どおり(※2)入札公示(公告)書に記載(指定)された方法でユーザー様ご自身に行っていただきます。
※1 政府が主導(デジタル庁が管轄運営)する「調達ポータル-資格申請から入札・契約まで窓口を一本化 すべての手続きをオンラインで利用可能-」に登録され公示(公告)される主な行政省府庁の電子入札案件の、入札や入札に必要な書類提出、申請、手続きは、調達ポータルで行われるようになっています。(多くの入札案件に入札参加条件として附される「全省庁統一資格」の取得は、調達ポータルからのインターネット申請が主流となっています。オープンカウンタ方式の入札に係わる手続きを調達ポータルに依存(実施)する省庁が増えてきています。)
※2 東京都をはじめとする地方自治体や国立大学法人、国立病院機構、独立行政法人などは、独自の調達システムを利用してことも多く、入札に関する手続きも調達機関により未だ様々あるのが現状です。(紙~価格札による入札もかなり実施されています。)
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入札DXサービスでは、落札情報は扱っていますか?
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現在、「入札DXサービス」では、落札案件情報のご提供はしていません。
「入札情報サービス -落札案件サーチ」で検索・閲覧(無料。但し1,000件以内に制限)できますので、そちらをご利用ください。

